重度・高齢化

今夜は少し重いテーマについての話です。
わたしの会社は知的障害者の方々が暮らす施設です。
しかし、平均年齢もかなり上がってきていることもあって、
身体的にもあちらこちらに支障をきたす方が増えてきます。
以前もそうした理由で退所され、身体施設に異動された方がいます。

現在もどうしたらいいんだろうと頭を悩ますケースが出ています。
気持ちとすれば、これまで通りウチで面倒を見てあげたいと、
ほとんどの職員が思っていると思います。
しかし現実はハード面でも追いつかないし、
職員の援助技術も身体介護に関するスキルも足りなくて、
右往左往してしまっているような現状です。

次年度に向けての話し合いをこれから持とうと思っているのですが、
法人の中長期委員会でも本腰を入れて対策を考える方針です。
ハードの面はそちらに任せるとしても、
ソフトの面では職員のスキルアップをどうやっていくかが問題です。
今は女性の利用者さんのケースですが、
身体の大きな男性利用者さんなどの介護となると、
相当大変になるのではと予想しています。

事務職のわたしでも介護の場面ではチカラになるつもりです。
先日もトイレ介助で無理をした職員が腰痛になってしまいました。
職員自身の思いだけではどうにもならない部分もあります。
しっかりとした援助技術が職員の健康を守ることと、
今回のケースで身にしみました。

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10.30全国大フォーラム

20071030162047

私たち抜きに 私たちのことを決めないで!
今こそ変えよう!「障害者自立支援法」
10.30全国大フォーラム


山梨から参加してきました。
開会したての頃は暑いかなと思える陽気でしたが、
中盤以降は冬を思わせる冷たい曇り空となりました。
そんな空に負けないほどに、日比谷野外音楽堂には、
大会実行委員会の報告では6500人もの関係者が、
全国から集まりました。すごい熱気でした。

プログラムでは与野党国会議員のアピールに始まり、
全国各地からの実態報告(途中中断)がされ、
さまざまな悲痛の声が聞かれました。
その後、政党シンポジウムが行われました。

わたしが書き留めたメモを元に、各党の主張は以下のとおり。

自民党  菅原一秀衆議院議員
・現行法の理念は素晴らしいと思っている。
 国が財源を明確にしたということは評価されるべきである。
 予算は昨年度に比べ10%アップしている。
・現行の1/4負担や事業所への90%保障は堅持していく。
・所得保障をした上で、障害者であっても負担はしてもらいたい。

民主党  園田康博衆議院議員
・凍結法案から応益負担廃止法案に差し替えた。
・障害程度区分は本当に必要かという議論をしていきたい。
・3年後の見直しまで待てないというのが皆さんの気持ちだろう。
 改正のスケジュールとしては、今臨時国会で廃止法案を成立させ、
 H20.1月からでもやりたい。
 その後秋の臨時国会までには新たな法案を提出したいと考えている。

公明党  高木美智代衆議院議員
・財源について国が責任を持つこととなった。
・1割負担を決めたのは苦渋の選択だった。
 そのため特例措置を取った訳である。
・現行法の理念は堅持すべきと思います。
 法改正と言いますが、政省令を変えることで出来ることもある。
・所得保障をしていきたいと思うので、
 その分負担をして欲しいと思います。

共産党  紙 智子参議院議員
・障害者の暮らしが壊されている。
・特例対策を行ったと言ってもどれだけの改善がされたのか?
・「この国は福祉の考えを無くしてしまったのか」と言った声もある。
・財源の問題については医療費を含めても510億円と言われている。
 米軍給油問題など様々な支出をするよりも福祉に使うべきではないか。

社民党  保坂展人衆議院議員
・抜本的な見直しと言うが、首相の話もだんだん後退していっている。
・この混乱の元は当事者の声を聞かなかったからではないのか。
・臨時国会は11/10までであり時間が無いが、今国会で何とかしたい。
 特別委員会を持つくらいでも良いのではないか。


シンポジウムをコーディネートしたJD常務理事の藤井克徳氏の、
絶妙な進行の中で各党の考えが非常に明確に現れたと思います。
藤井氏からは最後のまとめとして、
『わかりやすさ』と『明日が見えてくる』議論を、
国会の場で繰り広げて欲しいとまとめました。

その後、バンクミケルセン記念財団理事長 千葉忠夫氏の、
デンマークからのメッセージが紹介されました。
  → 内容はこちらのリンクをご覧下さい。

大会の最後に緊急アピールが採択され、3つの行動提起がされました。

 ・全国から選出された国会議員全員に申し入れを行いましょう。
 ・全国で今後も行われる集会を成功させましょう。
 ・各自治体からの決議を国に挙げていきましょう。

閉会のあいさつでは、
全国のこうした運動が『自立支援法は抜本的な見直しが必要』という、
政治の動きをさせたのだと思うと語られました。
まだまだわたしたちにはできることがあると思います。
それぞれの暮らす自治体に向かって、しっかりと要望をぶつけていき、
現状を変えていこうではありませんか。

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紅葉と富士山

紅葉まつりの河口湖


きょうは台風一過の大快晴でしたので、
ふら〜っと、富士五湖へドライブに行きました。
本当に思いつきで午後から出かけても、
こんなキレイな風景に出会える山梨に住んでて幸せです。

上にあげた富士山は紅葉まつりが開催中の
河口湖から撮った富士山です。
太陽が西に沈む間際でしたので、
急いで構図を決めて撮影しました。
携帯とは思えない出来上がりで感動しています。

もう一つのブログ『Heart さんの写真ブログ』に、記事を上げました。
良かったらそちらで今年一番にキレイな富士山をお楽しみ下さい。


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ガールズバンド

わたしは以前からガールポップ・バンドが好きで応援しています。
古くはプリ・プリに始まり、Whiteberry やZONEなんかで、
ZONEはアルバムを買ったりしてましたね。
ラジオでかかると一緒に歌ったり、普段でもメロディを口ずさんだりします。

そんな中、今注目は、チャットモンチーです。
前々作の『女子たちに明日はない』もブログで取り上げましたが、
今回のシングル『親知らず』も、とってもキャッチーでいいですね。



歌い出しの ♪親知らずが生えてきたよ〜 って凄いね。
初めて聴いた時からアタマに残ってしょうがなかった。
けど、何度か全曲を聴き続けるうちに歌詞の良さにも牽かれます。
普段何気なく感じている両親というものを、
ちょっとした事件がきっかけで大切なものに感じる。
女の子は、いつか母になるっていう種(タネ)を持ってるんだね。
それを子供の頃から大切に育てている、そんな気がします。

ガールズバンドは長くつづけることが少ないけど、
今感じてることを、今じゃなきゃ歌えない、っていう、
そんなパワー溢れる歌声をいつまでも応援したいと思っています。

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フィギュアGPシリーズ開幕

今夜、報道ステーションのスポーツコーナーを見ていたら、
安藤美姫選手が映っていました。
ことしもGPシリーズの季節がやってきたんですね。
25日から始まるスケートアメリカを皮切りに、
カナダ、中国、フランス、ロシア、日本と転戦していきます。

何と言っても注目は世界選手権優勝の安藤美姫選手、
GPファイナル、世界選手権ともに2位の浅田真央選手、
GPファイナル優勝の韓国のキム・ヨナ選手の3選手でしょう。

今シーズンはテレビ朝日が全ての大会をサポートするようです。
(さすがに日本大会NHK杯は無理なようですね)
それぞれじっくり見られるので、非常に楽しみです。
報道ステーションでも、きっとフォローすると思いますから、
事前の予備知識などを入れながら観戦したいと思います。

しかし、エントリー表を見ると安藤美姫選手は、
第1回アメリカ大会と第6回日本大会にエントリーしています。
アメリカ大会で上位に入っておかないと苦しい展開になりそうです。
2006GP女王のキミー・マイズナーも出場し、
14歳のジュニアチャンピオンも登場するそうです。
何とか初戦を良い成績が納められるように祈っています。



大会スケジュールと主な出場選手は以下のとおりです。

アメリカ大会 10/27〜29 安藤美姫、浅田舞/高橋大輔、小塚崇彦
カナダ大会  11/3〜5  浅田真央、中野友加里
中国大会   11/8〜11  村主章枝
フランス大会 11/16〜18 浅田真央、澤田亜紀
ロシア大会  11/23〜25 中野友加里、村主章枝/小塚崇彦
日本大会  11/29〜12/2 安藤美姫、澤田亜紀/高橋大輔  

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シャア専用ケータイ

今夜もあまりにも眠くなってしまい書けなくなりそうなので、
ブログネタでも探してみようとお気に入りを歩いていると、
見つけてしまいました。

写真で見る“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」

                     (ITmedia +Dモバイル)

わたし自身はガンダム世代では無いのですが、
こうしたネタは大好きです。
これはコアなファンには売れるでしょうね。
でも、ソフトバンク携帯なんですよね。
auじゃないこともあるけど、auでもわたしは買いません。
でも、モックが売りに出てたら買いたいかも・・・・。

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ローインパクト

秋というのはアウトドアのレジャーに出かける機会も増えると思います。
河原での芋煮会とか、果物狩りや紅葉狩りとか、いろいろありますね。
レジャーばかりでなく、シリアスに登山をする方もあるかもしれません。

わたしは高校時代から登山を趣味にしているので、
今でも時々低い山にハイキングの出かけたりしています。
そうした場所に出かけたときに気になるのが放置されるゴミです。
河原にも、キャンプ場にも、山奥の登山道にも見かけられます。

アウトドアを楽しむための鉄則として、
『ローインパクト』 という考え方があります。
これは自然にできる限り影響を与えない、自然破壊になることをしないことです。
アメの袋一つぐらいが自然破壊?と思われるかもしれませんが、
プラスチックの袋は決して自然に帰ることはありません。
小さな動物が口にしたら、窒息により死んでしまうかもしれません。

ローインパクトの考え方には、かけがえのない自然を敬い、
その大切さをいつまでも残しておこうとする姿勢だと思います。


こうした考え方は自閉症支援や認知症支援に通じるような気がします。
かなり無理がある考え方ですが、
こうした方々には独特の行動様式や文化のようなものがあります。
支援する側とすれば、そうした文化があることを認めて、
ローインパクトな支援をすることも必要なのではないかと思います。

『こうすることが正しい』、『訳のわからないことをしないで』、
施設などの現場で良く聞かれるような発言ですが、
支援者が考えることを押しつけるのではなく、
利用者さんが何故そのような行動をとるのかを知り、
そうしたことをせずに済むには、どうしたらいいのか、
利用者さんの立場に立って考えることがいいのではないでしょうか。

いつまでもその人らしさを残しておきたい、と考えることから、
ローインパクトな支援って考えてみませんか?

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秋、真っ盛り

雪をかぶった富士山

今日は本当に雲一つ無い快晴でした。
職場の労働組合が企画したバーベキュー大会に誘われたので、
組合員ではないのですが、参加してきました。

現場に行く途中であまりにも空がキレイだったので、
高台にある公園に寄ってみました。
広い公園から甲府盆地を見るのは久しぶりでした。
やっぱり秋晴れって言うんですか、いいもんですね。

写真を拡大するとわかるのですが、
富士山の山頂付近に雪が積もっています。
昨日こっちは大雨でしたが、富士山では雪だったんですね。
これが初冠雪なのかどうかは知りませんが、
もうそんな季節になっていたんですね。

この公園の紅葉の見頃は、まだまだのようでした。
それでもイチョウの木は黄色の葉っぱが日に映えてキレイでした。
芝生に寝そべるご家族なんかもいて、のどかな風景でした。

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ミカンのむき方

なかなか記事が書けないことを苦にしていましたが、
福祉の事とか、仕事の事とか、気にしすぎていたようです。
だから今回は、全く関係ない話をします。

久しぶりにスーパーマーケットに寄ってみました。
普段はコンビニで買い物を済ませているので1ヶ月ぶりです。
スーパーは入るとすぐに野菜・くだものコーナーがありますね。
このところ微妙に風邪の症状があるような気もするので、
まだオレンジ色になりきっていない早生のミカンを買いました。

今もそのミカンを食べながら書いています。
ミカンをむきながら、ふと考えました。

みなさんはミカンのむき方にこだわりがありますか?

わたしは、ここ数年は房の周りについているスジを、
あまり取らないようにして食べることにしています。
それまでは本当にツルツルになるくらまでスジを取っていました。
誰かに「繊維質だから食べた方がいいんだよ」って言われて、
それからあんまり取らないようになりました。

それから皮をむく前に手のひらの中で、
揉むようにゴロゴロしてからむきますね。

それぞれいろいろな食べ方があると思いますが、
変なこだわりって、それぞれにあるものですよね。
今日のミカンは小さいけど結構甘くてアタリでした。

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記事が纏まらない

この2、3日ブログに記事をあげようとパソコンを開くのですが、
その度ごとに眠気が襲ってきて、布団に倒れてしまいます。
拒否反応というのでしょうか、ちょっとしたスランプ状態です。

書きたいことがあるのに、纏まらない。
おとといいは、職員と利用者さんのトラブルのこと。
その前は、利用者さんの気持ちを推察するのは難しいということ。
それぞれ仕事に関係したココロに関することを書きたいと、
思う気持ちはあるのですが・・・・・・・。

あぁあ、今夜も何だか進みません。

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自立支援法を見直してください

障害者自立支援法の抜本的な見直しに向けて国会審議が始まっていますが、
福田総理のおとぼけた見直し答弁にあきれているところです。
でも、絶対に実りのある国会論議を期待しています。

さて、10月13日(土)に都内で行われた、
「障害者自立支援法の根本的見直しを迫る東京大集会」の
アピール文書のコピーを入手しました。

1.障害程度区分を抜本的に見直してください
  1)知的障害者の障害特性が反映できるよう、
    障害別の区分にしてください
  2)障害程度区分は「支援の必要度」を表す区分に
    してください
  3)区分による利用制限を撤廃してください

2.利用者負担を抜本的に軽減してください
  1)利用者個人の収入に応じた負担にしてください
  2)食事の負担を食材費のみにしてください
  3)低所得者の医療費負担を無料にしてください
  4)扶養年金を収入認定から除外してください

3.サービス費単価と事業体系を抜本的に見直してください
  1)生活の場を月額制に戻してください
  2)生活の場のサービス費を抜本的に増額してください
  3)どのサービスを利用しても区分に応じた支援を
    受けられるようにしてください
  4)日中活動の事業については、利用者が欠席しても
    人件費・事務費を保障してください
  5)訪問系サービスの単価も抜本的に見直してください
  6)移動支援事業を自立支援給付の対象にしてください

4.障害児福祉は、児童福祉法の精神に則り、措置制度にしてください
  1)障害児施設は、措置制度に戻してください
  2)児童デイサービスなどのサービス費を大幅に改善して
    ください

5.障害者福祉予算を倍増してください
  1)「低福祉・低負担」から「中福祉・中負担」の政策に
    転換してください
  2)障害者福祉予算を倍増してください
  3)現時点での介護保険との統合には反対です


翌日の毎日新聞の記事によると、
障害者の保護者や施設関係者が約800人が集まったそうです。

与党を含めた各党が見直しが必要だと、追い風が吹いています。
また、とあるメーリングリストを通じて全国大集会がある旨の情報も入っています。
この集会は昨年度も開催され、メディアでも注目を浴びた集会です。
時間が取れるようであれば、参加してみたいと考えています。

私たち抜きに私たちのことを決めないで!
今こそ変えよう!「障害者自立支援法」10.30全国大フォーラム
日 時  2007年10月30日(火)
     開場11時、12時開会〜15時半終了予定 
場 所 日比谷野外音楽堂

    詳細は日本障害者協議会(JD)
    または、チラシを参照のこと



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theme : 福祉のお仕事
genre : 福祉・ボランティア

映画「夕凪の街 桜の国』

広島のある 日本のある
 この世界を 愛するすべての人へ


オープニングに映し出されるこのメッセージを、
見終わった後、ほんとうに全世界のたくさんの人に見てもらいたいと思いました。

映画は平成16年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞した、
こうの史代さん原作のマンガを忠実に映像化した作品です。
原爆が投下された広島を舞台に、
過去から現在にわたる一つの家族の物語です。
甲府ではようやく今週から見ることができました。

前半の『夕凪の街』では、たくさんの場面で涙無しには見ることができませんでした。
原爆症に倒れる皆実が口にする、
「これでうれしい。生きていて欲しくない人が、また一人死んで。」
わたしは「何で!」と怒りに震えながら、ズボンを握りしめていました。

現代を描く『桜の国』の中でも、過去の回想シーンが心を打ちました。
七波の母、京花と結婚したいと旭が言った時、
フジミがふっともらした言葉。
「うちはなんで死ねんのかね。
 うちは、原爆で死ぬ人を見るのが、もういやなんよ」

子供の頃に被爆した京花との結婚を母フジミに反対される旭。
被爆2世である凪生は、そのことで交際を反対される。
親子2代の家庭環境を上手くシンクロさせて見せている。
(金魚にエサを与える→蟻にエサを与えるなど)
時代は移り変わっても、被爆者たちの生活は変わっていない。

これまでにヒロシマを題材にしてきた映画をたくさん見ましたが、
わたしは何にも見てこなかったんだと思いました。
作者は今回の作品を通して、
あの原爆が引き起こした災いは、
戦後60年を過ぎても、決して終わってはいない、
その事があったことを忘れないでいて欲しい、

ということを伝えたかったのではないでしょうか。

それと同時に、過去から現代までを愚痴の一つも言わないで、
一生懸命生き続けたフジミおばあちゃんの姿を通して、
平和の尊さ、生きることの尊さを現代の人たちに伝えたかったのでしょう。



映画『夕凪の街 桜の国』公式サイトは → こちら

映画生活 『夕凪の街 桜の国』オフィシャル・ブログは → こちら

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プロフィール

Heart さん

Author:Heart さん
山梨県にある知的障害者の入所施設で事務員をやっています。
障害者福祉を話題の中心に、うつくしいものやココロについて日々感じたことをつれづれなるままに綴っています。

座右の銘は、「日々是好日」です。
過去でも未来でもない、今を大事に生きていきたいと考えています。
  since 2007/05/13

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メールの宛先は、
Heartsan08@gmail.com まで。

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